野良のキジトラちゃん

ここ1ケ月ほど、野良のキジトラちゃんが

毎日のように、サンちゃんに会いにくるんです。

夕方になると、二階から一階にサンちゃんが

移動するのだけど、

そうすると、どこからともなく、

キジトラちゃんがやってきて、

網戸に頭から身体全体を

スリッスリしてもうサンちゃんに

ラブラブビーム(//∇//)

私が部屋に入ると逃げてしまうので

なかなか写真がとれませんでしたが

一週間ぐらいしたら

ようやくとらしてくれたら写真です。



熱烈なスリスリっぷりでしたが

私がiPhoneを近づけたら

固まってしまいました。

残念。。

身体は少し小さいし、

毎日会いにくるし

お尻みてもあんまりよくわからないので

私てっきり

女の子だとばかり思ってて

イクラちゃんと

「雌でも雄に会いにくるんだねー」

なんて話してたのです。

それから三週間。

網戸越しでさえあれば

私たちがいても、すっかり慣れて

こないなことになってるキジトラちゃん。







くつろぎすぎでしょ!!!


サンちゃんが太陽なので、月にかけて

ルナちゃん。

と名前をつけて呼んでみたりして

すっかり可愛くなっちゃってる

近頃ですが

お尻をじっくりみてみたら、

なんと、、

、、、

、、、


男の子でした!!!



小ぶりだと思ってたのは、まだ子供?!

若いとは思うけど、

でもマーキングしてくるので

それなりに大人になってるはず。

雄が、雄に毎日会いにきて

こんなにラブラブさを出してくる

なんてあるのかな~???

最近は、とうとうサンちゃんが

愛おしすぎるのでしょう。

二階にいても、

木に登ってまで、会いにきます。( ̄∇ ̄;)



木と同化しちゃってますが

わかるでしょうか。。

これ結構高い柿の木です。

すごくないですか??( ̄  ̄;)

最近は、ここの家の子のように

家の周りに住んでるようす。

そして、とうとう

この健気なルナちゃんに
(↑雌だと思い込んでつけた名前よ。。)

ここ一週間ほど前から

かわいすぎて、ご飯あげちゃってる、

猫おばさん化としたわたしです。。(。-_-。)




そんなことしてたら

当たり前ですが、私にもすっかり懐き

かわいさ、倍増。。

先代猫の、とくちゃんとハナビのように、

ご縁があれば、もう一猫。

と思っていたので、

お家の子にする気マンマンですが、

なにせ、同居の身。。。

(そして義母は猫苦手)

来年、新工房の方に住居を移すことになったので
(そうなのよー♪ 晴れて自由の身ー♪♪
いやいや、今も十分、自由にさせてもらってますが、気持ちの部分で、です( ̄  ̄;))

なので、移るまでは、夜だけでも部屋に

入れてあげられないかなぁ~~

と思ってます。

この部屋だけなら、義母はこないので

迷惑はかけないので済むし

このことは、言わないつもりです。。
(野良を家に上げるなんて言ったら絶対嫌でしょうから既成事実を作る方向で。。バレたら、新居に連れていきたいので、一時的なもの、とお願いする計画を練ってみた。。。( ̄∇ ̄;))


とりあえず、動物病院に電話したらば

ワンちゃんのフェラリアの予防接種で

今激混とのこと、7月に入れば

午前中に去勢して、午後渡せるって

ことだったので、

しばらく、このまま

サンちゃんともっと慣れて、

私にも気を許してもらったら

7月にルナちゃん

病院に連れていって、去勢手術と

血液検査させような。

と考えています。

さて、さて、野良猫ルナちゃん。

お家の子になるでしょうか!?
スポンサーサイト

トラックバック


この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)

コメントの投稿

Private :

プロフィール

norbu

Author:norbu
norbuです。
現在43才。
ヨガと東洋医学で身体全体を
整えながらの 妊活中。
仕事はこの一年、妊活のため
のんびりにしてますが
ガラスの作品を作ってイベントにでたり
ヨガを教えたりしています☆

焦らず、あきらめず
バランスよく日々を過ごしていきたいナー。


http://www.norbu.jp/

クリーマで作品販売はじめました☆
creema

カレンダー
08 | 2017/09 | 10
- - - - - 1 2
3 4 5 6 7 8 9
10 11 12 13 14 15 16
17 18 19 20 21 22 23
24 25 26 27 28 29 30
最近の記事
カテゴリー
最近のコメント
リンク
フリーエリア
最近のトラックバック
ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

ランキング
ブログ内検索
QRコード
QRコード
RSSフィード
このページのトップへ